スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『あれから。』に、素敵な挿絵が届きました☆あらすじと本文抜粋も書いてみたv

お友達の“サト”さんが、挿絵を描いて下さいましたヽ(^o^)丿
サトさぁぁぁぁん(T_T)ありがとう!!!!!!!!!


昨夜我がパソコンに、サトさんから嬉し過ぎるメールが//////////
いつもいつも拙いナルサスSS『あれから。』を読んで感想を下さる天使☆
そこには『あれから。』の感想と、sceneをイメージした挿絵が添付されておりました。

サトさんから『あれから.』
※複製、使用、二次加工など、全てにおいて硬く硬く禁止でございます!


わぁ//////////ナルトくんが…この涙の訳は…後ほど…

あぁ…それにしても…素敵です。(*v.v)。

本当に本当に、本当に、有難う。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

嬉し過ぎて、ありがとうしか出てこない…。幸せです。

サトさんに伝えたいことがいっぱいあって、それはメールで書かせて頂きました☆




そもそも『あれから。』とは、我が相方でありお友達の“つきしろ”ちゃまが

「絵も描けない、話も書けない…私ってば駄目だぁ…(T_T)」
と、泣き言ばかりのなめくじsayuに

「何いってんの!そんなのやってみなくちゃわからないでしょ?一緒に書いてみるか?」

と、温かく誘ってくれて、その手をしっかり握った証なのであ~るv


兄さんへの永遠の愛を誓ったsayuは、兄さんが一番愛している弟サスケくんの幸せを願わずにはいられず…
その結果、弟の幸せこそが兄さんの幸せ=サスケを幸せに出来るのはナルトだけ!…という流れから、ナルサスSSと相成りました(*^_^*)


読んだことがない方に、ちょとあらすじを…

タイトル→「あれから。」

視点変えのリレー形式ナルサス小説です。リレーなので、互いに相手からどんなネタが振られてくるかわからない、互いの話によってその先が決まって行くという…書いてる当人たちも先がよめないドキドキ小説♪

鳴門(王子)視点がつきちゃまで、佐助(姫)視点がsayu。

二人は、親同士がお友達!海外に住んでいる王子家族が日本に遊びに来た際、姫家族が案内をすることになり、ここで王子と姫は初めて会うことに。

日本の文化や景色に触れたいと、バス旅行に出かけた二つの家族。
幸せな家族に待っていたのは、事故という悲しい結末でした。

バスが山道でガードレールを突っ切って谷底に転落。
その途中、王子父ミナトの判断により、子供たち二人は窓から放り投げ出され助かります。

一瞬にして両親を失くしたナルトとサスケ。
それだけでも悲し過ぎるのに…ナルトは、両親と共に記憶まで失くしてしまうことに。


最悪の事故といわれた中、助かった二人は『奇跡の少年』と呼ばれ、マスコミの餌食に。

二人の子供たちは施設に引き取られ、綱手園長の元で暮らすことに…


記憶を無くした王子は事故の記憶もなく、マスコミの餌食となり、谷底に堕ちて行くバスや、事故寸前の車内の乗客達の叫び声、その地獄絵図をはっきりと記憶している唯一の証人である姫は、大人たちの興味本位な視線や態度で人間不信と悪夢にうなされ続け、事故の後遺症により、その体と精神はどんどん侵されていく。

天才と謳われていた兄イタチは、その才能から親戚であるマダラがいるアメリカへ留学。
飛び級で大学までスピード卒業を成し遂げるイタチの耳に『両親が事故で死に、弟は施設で暮らしている』と告げられたのは、事故から何年も経った後のことだった。

ナルト12歳、サスケ12歳…イタチはアメリカでの出世を全て棒に振り帰国。
とにかく、弟の元へ…

事故以来共に暮らしてきた二人は、ここで離れ離れに。

ナルトは中学を出てヤマト社長の会社へ就職。そこには、先輩のネジや同僚のリーなど、頼もしい仲間に囲まれ幸せに暮らしていた。

記憶は戻らないも、王子は休みには施設へと足を運び、子供たちからも親しまれながら王子らしくすくすくと成長していた。

一方サスケは、相変わらず悪夢にうなされ続ける毎日。高校も進学校へと進み優秀な成績でありながらも劣等感でいっぱいであった。

兄のエリート振りも、姫にとっては負担で、兄として慕う一方疎ましいという気持ちも否定できずにいた。

精神的にも肉体的にも侵されている姫に、兄は不安を隠せない。

そんな二人に大きな転機が訪れる!!

兄イタチが仕事で係わるイベントで、サスケをアルバイトに雇い、二人がお世話になった施設の子供たちを招待するというのだ。

ここで、子供たちを引率してきた王子と、そこでバイトをする姫が再会///////

ここから、まぁ、ホント、いろいろお話が進みます(>_<)


そして、サスケが入院することになります。
そこで、ナルトとひともんちゃく!←ないわけがない(笑)

姫のことが心配で気になって気になって仕方ない王子に

『お前の顔なんて見たくない』ばりに、拒否反応な姫!

発作で苦しみながらも王子に憎まれ口をたたく姫にたまらなくなり…

とととという展開がありましてね(^_^;)いやぁ…あははは恥ずかしくなりますなぁ////

えと…では、恥ずかしついでに、ちと本文から抜粋したいと思います!

あのね、そもそも視点変えって、どんなものかわかっていらっしゃる方も多いとは思いますが、知らないって人もいますよね?なぜなら、私は全く知らなかった(;一_一)

私の友達の殆どが、その意味というか、どういう風に読んだらいいのか知らないと…思う。

これは、いい機会なので、以前お友達のちゃーちゃんさんが挿絵を描いて下さったsceneを読んでみて下さい//////。

そのお話を読んで、その後の絵を描いて下さったんですね☆

私とつきちゃまは、互いに自分の思うがままに書いておりまして、その内容により、相手はどう思っているか感じたことを続きにしております!!

このsceneは私発信のsceneだったので、まずは佐助視点からどうぞ!!



【佐助視点】

”ドクンッ”

―――――ッあ……ハ…ッ

「お前にはさ、兄ちゃんみたいな優しさとかねぇの?」

―――――ハァ…ッ…ぁ…

「だいたい、本当に兄弟なのかって疑うってばよ!兄ちゃん…」

「う…うるせ…ぇ--ハァ…」


ヤバぃ…ま…た…?…くそっ…ぃや…だ…

こいつの前で、無様に倒れるなんて…絶対に…ぃゃだ……ッ…ハァ…



「サスケ…?」

「お前、ここに…な…何し…に…」

「サス…ケ…?」

にやにやしていた顔が、急に真面目な顔になり、ナルトは眉間に皺を寄せ、オレの方へと近寄ってくる…

来るな…こっちに…来るな…

「な…何しに…きやが…った…」

「おい!大丈夫か、サスケ!…お前、顔が真っ青だってば…ナースコール…」


「ぅるせぇ!!!余計なお世話だ!…ハァ…ッ…」


息を吸おうにも、苦しくて…
ヒューヒューいってる自分の音だけが耳に響く。
視界がぼやけてきて、ナルトの顔がよく見えない。


(くそっ…ぃや…だ…)


その時、ナルトの手がオレの肩を掴んだ。

「オレに…触るな!…ハァ…」

「サスケ!!」


(くそっ!その手をどけろ!…ナルト…頼むから…帰ってくれ…これ以上、オレを惨めにさせないでくれ…)

声を出したくても、もうその言葉は声にならなくて…
オレは、自分が情けなくて、カッコ悪くて―

そんな姿を見られたくない悔しさで涙が滲む。


そう思った瞬間


『ハッ……!』


オレは、体の骨が折れてしまうかと思う程強い力で抱きしめられた。


「ナ…ル……ト…離…し…」

「いやだ!!離さねぇ!!!」


「ッ…ハァ…ッ…ぁ…は…ぁ…」


「なぁ…サスケ…もう…もう、一人で苦しまねぇでくれ!」

これまでに聞いたことがないような、絞り出すような声で、ナルトは叫んだ。

なぜだ…いつもなら苦しくて、息も出来なくなるのに……
少しずつ穏やかに、苦しさが和らいでいく…


ぼやけていた視界がだんだんくっきりと形を現し、苦しくて自然に溜まった涙が、頬を伝って落ちた。


「オレ…なんも知らねぇで……ごめん…ごめん…ごめんな……」

ナルトは、涙と鼻水で顔をくしゃくしゃにしながら、更に強くオレを抱きしめる。


「サスケ…お前の重りを、全部オレによこせってばよ!!」


抱きしめながらそういうと、その腕の力を優しく緩め、大きな手のひらでオレの髪を撫で、そのまま両手を滑らせゆっくり頬を包んだ…

オレの呼吸は整い始め、不思議なことに発作は治まってきていた。

オレ達は、互いの視線を逸らすことなくその距離を縮め…


※※※※※※※同じsceneをナルトから見たら…※※※※※※※


【鳴門視点】

「サスケ…?」

「お前、ここに…な…何し…に…」

意識はまだあるみたいだけど、早くナースコールを押したほうがいいのかもしれない。

「サス…ケ…?」

「な…何しに…きやが…った…」

くそっ、こんな時にでも、かわいくねーこと言ってんなよ。

おまえに会いに来る以外の、なんの用があるっていうんだよ。

オレが心配して、ベッドに乗り出して顔を覗き込んでも、辛そうな呼吸をしながら、まだオレを睨みつけるし。

「おい!大丈夫か?サスケ…お前、顔が真っ青だってば…ナースコール…」

ベッドの背にかかっているナースコールに手を伸ばすと、その手を払いのけられてしまった。

「うるせぇ!!!余計なお世話だ!…はァ…ッ…」

叫んだら余計に苦しくなったのか、胸を押さえ俯いてしまう。

なんなんだよ、何やってんだよ。

おとといみたいに、意識飛んじまったらどうすんだよ。

入院が長引くだけだろ。

意識をしっかり持ってろよとばかりに、オレはサスケの肩を掴んだ。

「オレに…触るな!…はぁ…」

「サスケ!!」

人がこんなに心配しているのに、それが伝わらないことがもどかしい。

差し出す手を、拒絶されるのが悲しかった。

兄ちゃんだったら、そんなことないのかな。

弱気な気持ちがムクムクと沸いてきた。

けど、でも、今ここにいるのはオレだ。

兄ちゃんでもなく、このオレなんだ。

だから、お前も見て見ぬ振りなんかすんなってばよ!!

お前の目の前にいるのはオレだ。

なんでオレを頼らねーんだってば!

そう思ったら、いてもたってもいられなくて。

気がついたら、オレはサスケをぎゅううっと抱きしめていた。

イタチ兄ちゃんが優しく髪を撫でるようには出来ないかもしれない。

でも、オレにだって出来ることはある。

絶対にある。

苦しい時は、苦しいって。

助けて欲しい時は助けてって言えよ。

そんな気持ちで、サスケを抱きしめた。

「ナ…ル……ト…離…し…」

サスケの力の入らない手が、オレの腕を掴んで剥がそうとする。

「いやだ!!離さねぇ!!!」

サスケの肩に顔を埋め、抱きしめる腕に力をこめる。

そんなんなるまで、苦しいのに。

一人で背負うなんて、思ってる場合じゃねぇってば。

「なぁ…サスケ…もう…もう、一人で苦しまねぇでくれ!」

荒い呼吸を繰り返すサスケの耳元に、ずっと、ずっとサスケに言いたかった本当の気持ちを吹き込んだ。

すると、サスケの背中がピクリと震えた。

その震えが、オレの言葉を聞いてくれてるんだって思えたから。

「オレ…なんも知らねぇで……ごめん…ごめん…ごめんな……」

そう言えたら、やっと、サスケに対して素直になれた気がした。

そう思ったら。

オレの目と鼻から大量の涙と、鼻水がどっと溢れてきた。

オレは、サスケを抱きしめながら、泣いてしまった。

嗚咽は止まらないし、すげぇみっともないと思うけど、さっきみたいに拒絶はされなかった。

サスケは何も言わず、オレの腕の中で、じっとしながら荒い息を繰り返している。

涙と鼻水まみれになりながら、ぐちゃぐちゃになっているオレだけど。

それはサスケに隠すことじゃなくて、たとえみっともないオレでも。さらけ出さなきゃ伝わらないって思ったから。

サスケの肩に埋めていた顔をあげ、泣きながらサスケの顔を見た。

呼吸は落ち着いてきているけど、まだ苦しそうに喉を鳴らしているサスケと目があった。

オレはその目を見ながら言ったんだ。

「サスケ…お前の重りを、全部オレによこせってばよ」

そうしたら、サスケの真っ黒い瞳が、まるで不思議なものをみるように小さく揺れた。

今ははっきり伝わらなくてもいいんだ。

伝わらないなら、伝わるまで、こうして何度でも目を見て伝えればいい。

オレは涙を袖で拭うと、再びサスケをぐっと抱きしめた。


※※※※※※※

このsceneに挿絵を描いて下さったちゃーさんの、素敵ナルサス////////


ちゃーちゃんからのプレゼン
※複製、使用、二次加工など、全てにおいて硬く硬く禁止でございます!



☆『ねむりねこ』ちゃーちゃんさん☆

バナーをご覧になったらわかるように、ちゃーさんのCPは テンカカです!
なのに、ナルサスに絵を描いて下さったっていうwww(T_T)sayuとしては有難いサプライズでした(/_;)

テンカカのわくわく漫画が読めますから、是非遊びに行ってみて下さいなッv。
あ!!勿論、ちゃんと礼儀正しくッ☆宜しくお願いします!!


私ね、本当に同人という分野を知ってまだ日が浅くて…

右も左もわからないくせに、あちこち顔を出してはガサガサ(^_^;)
もしかしたら、みなさんにご迷惑おかけしてるかもなんですよね…

なのに、こうして、友達も増えて…みんな優しくて頼もしい仲間ばかりなんです。

嬉しいなぁ…本当。NARUTOと出逢ってからの私は、本当にいろんなことが変わりました。

兄さんを好きになって良かった!!こんなに好きにならなければ、ここまでどっぷり入り込むこともなかったもんね。

浮気をするなら兄さん意外考えられない!!と、兄さんの気持ちを考えず本気で旦那さまに言ってしまう…

そんな呆れた妻でありんす( ̄ー ̄;

しかし、そんな呆れたことがいえちゃうっていう環境が素晴らしく幸せであるという実感を致しております。

いやぁ…ナルサスって、本ッ当にいいですね!!!

そして、愛しのイタチさまぁ////////兄さんが好きすぎておかしくなるってばね(>_<)



視点変えって、きいたことはあったし、実際自分が持ってる小説でも読んだことがあったんだけど

自分が書くまで、その意味があまりわかっていなかったというwwww頭弱いね…私(;一_一)

だから、今回とてもいい機会でしたヽ(^o^)丿

同じsceneでリンクさせると、とてもわかりやすいのです。

こんな感じで、かなり書き進んでおります『あれから。』

では、サトさんが描いて下さったsceneを本文から少し…


これは、発作で倒れた姫が、兄さんからの輸血で無事手術を終えるも、意識が戻らないところ。
長門医師より『このまま意識が戻らないことも考えられる』と言われた王子は、二度と目覚めないかもしれない愛しい人を前に、その意識が戻ることを願い涙する。

そして…願いが叶い…





【佐助視点】本文より


「ナルト…もう…泣く…な…」

「サスケ…オレってば、こんなことになってるなんて、全然知らなくて…」

「いい…から…」

ベッドの側に座り、オレの手を握りしめ、その手にいっぱい涙を落していたナルト…愛しくて…そんな初めての感情に、オレはどうしていいかわからない。

ナルトは、そんなオレの気持ちなど露知らず、オレの手を両手で握りしめ、顔を埋めるように震えて泣いている。

ちゃんと顔を見たいのに、オレの位置からはナルトの頭しか見えない。

オレはゆっくりとナルトの手から自分の手を抜きとると、目の前の金髪をそっと撫でた。


サトさんから『あれから.』
※複製、使用、二次加工など、全てにおいて硬く硬く禁止でございます!



☆彩月―サイゲツ―サトさん☆

ナルサス漫画もやイラストが拝見できますよん♪
お出かけの際には、礼儀をちゃんと守って失礼のないようにねv


あぁ…自分が書いたお話に、こんなに素敵な挿絵をつけて貰えるなんて…

これを幸せと呼ばず、何が幸せなのか!!!!ってくらい、嬉しいです(ノ◇≦。) 

そして、こうして描いて頂いたイラストは、実際挿絵として『あれから。』の過去ログ倉庫にて楽しんで頂けますヽ(^o^)丿

ちゃーさんに頂いたイラストは、既にそのsceneの壁紙になっておりますよん☆

今後、サトさんのイラストも…/////////あのsceneの壁紙に///////////

本当に、有難うございましたヽ(^o^)丿

ここではご紹介しきれない、様々なsceneがありますので、是非是非みなさまからの挿絵をお待ち致しております!

sayuは、幸せわくわく気分で、今夜もせっせと書くのであった!

そして、いつか自分でも頑張って挿絵を描いてみよう!!と、心に誓うのであった(*^ ・^)ノ⌒☆


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

゚+。:.゚(*゚Д゚*)キタコレ゚.:。+゚

うは~~~!!超絶美麗絵!

王子の泣き顔にキュンキュンhshs……
動悸息切れ眩暈でキュン死しそうな勢いです。

さゆたんのページに早速ペタリといたしましたので、ご報告に飛んできました。

王子のイメージカラーで単色に色変えカスタムしております。
ご確認をお願いします。


サト様、あれから。の世界に素敵な美麗絵で装飾してくださりありがとうございます。

ムーンキャッスル嬢へ★

お返事が遅くなりすぎてごめんってばね(>_<)
うんうん。本当に、過去ログ壁紙作業有難う!!!

うっとりしちゃったよ////
有難いことです(T_T)

過去ログ、凄く見やすく整理してくれて有難う!!!!
私も、読みなおして、次に繋げていきたいです☆
ナルサスオンリー「オレ達かなりの友達だから!」
20160221☆主催 としおさん、ミンさん
かなとも
clear
管理人初めてのサイトです。
★リレーSS~あれから~★
お友達のつきしろ様とSSリレー。管理人初挑戦v。とにかく何でも挑戦ね!頑張ります。初めてアクセスされる方は、入室後一番最初に書いてある企画設定記事をお読み下さい。
☆pixiv☆
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
手ブロに手を出してみた♪
clearへようこそ
なっかなか更新がないブログですが、ありがとうございます(*^_^*)
★ありがとうございます★
web拍手 by FC2
最新記事
カテゴリ
プロフィール

sayu

Author:sayu
2011年年8月24日にサイトを開設致しました!

『NARUTO』の『うちはイタチ』をこよなく愛しています。
管理人のメインは、声です(^_^;)下手でも絵を描いて、苦手なパソコンも頑張っているところです。納得いかなくても今出来る力で精一杯、何かを形にしていきたいと思っています。小説も…初挑戦!

宜しくお願いします★

月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。